2011年4月23日24日の気仙沼

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    気仙沼市唐桑町にの甥一家が東日本大震災で津波の被害に遭遇。お見舞いに駆け付けた時の撮影。

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2019年2月26日 (火)

下弦の月を待つ

Img_3899_4今夜は下弦の月(左半分が明るい)、月の出は24:00が目安。
夜中の12時まで起きていないと見られない・・・。下弦の月は、次の新月(3/7)から始まる新たなサイクルに向けてのちょうど中間点にある。
旧暦でいうと1/23ごろで二十三夜の月とも呼ばれる。占星術的には二十三夜は勢至菩薩(智慧の仏様)の化身と言われ、「沈静」「収束」の力が高まっていくという。

深夜の12時まで起きていて、下弦の月を撮影してみよう!

それまでちょっと暇だから、昔やっていたHPの過去記事倉庫を読んでいる。
気になる点が出てくる。
そのときどきの一瞬のひらめきとか、思い込み・・・
何でもない出来事から、無理やり教訓を引き出し、それがエスカレートして、なんとも胡散臭い人生教師の語りのようでもある。
いま振り返ったとき、冷や汗が・・・
でも、それこそが自分が生きてきた証と言える。

「散語抄」と「オクターブ」のFTPパスワード忘れてしまい、リンク修正もせずに放置状態。
 ここは新に無料作成ツールを利用し、今までの記事をリライトしていこうかな・・・。

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