2011年4月23日24日の気仙沼

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    気仙沼市唐桑町にの甥一家が東日本大震災で津波の被害に遭遇。お見舞いに駆け付けた時の撮影。

乱読

2020年1月23日 (木)

いいおおせて何かある

「いいおおせて何かある」は芭蕉の言葉である。俳句における心得は余情、余韻を残すこ...

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2020年1月22日 (水)

夢うつつ老体のわざ

年をとっても、これから先の夢とか願望があるわけで、NETの中で夢を見たり、夢の中...

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2020年1月21日 (火)

食べて、見て、立ち去る

以前、V.S.ラマチャンドラン、サンドラ・ブレイクスリー共著 山下篤子=訳『脳の...

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2020年1月20日 (月)

まるで犬がマーキングしているようだ

行く雲や犬の駆け尿村時雨   芭蕉(六百番俳諧発句合)(ゆくくもや いぬのか...

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2020年1月19日 (日)

さりげなく出掛け、さりげなく帰宅

幼児が親に対して精神的依存度が高いと、一時も離れられない病的な状態になることがあ...

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«書くに事欠いて脱糞

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